計画書

記録アプリで効率化するためには、それに紐づく訪問介護計画書が必要です。 なぜなら計画書と紐付かなければ、結局、電子化された記録をサ責さんが管理する計画書とズレていないか照合しなくてはいけなくなるからです。

気づいたら計画書が作成されている嬉しさ

計画書には各サービスの実施曜日と時間の記載が必ずあるはずです。 Colibriはこの特徴を活かし、計画書内のサービス時間と予定シフトの時間を紐付けることで、計画書作成時間とシフト作成時間の両方を短縮することが可能です。 計画書作成が知らぬ間に終わっていることに気づくと、必ず笑顔になるはずです。

シフトと紐づくとあなたのストレスは激減します

シフトは日々更新されていきますが、計画書の予定時間を毎回更新することは難しく、気づいた頃には計画書の予定とシフト上の予定は全く別物になっていたなんてことがありませんか? そのズレが大きければ大きいほど、計画書に手を着けるのが億劫になります。 計画からズレていることに対する不安が日々のストレスになっているはずです。 Colibriは仕組みをうまく利用しながら、そもそもズレが発生しないように考えているので、不安な日々を送らなくても良くなります。

計画書のケア内容を現場にお伝え

計画書には各サービスの食事介助や排泄介助などのケア内容が必ずあるはずです。 Colibriは計画書内のケア内容と現場の実施記録を紐付けることで、現場従業員に計画上実施するべき内容をお伝えします。 そして同時に、計画書の目標と手順もお伝えするので、なぜこのサービスを実施するのか理解した上で1つレベルの高い介入ができるはずです。

計画と記録のズレチェックはおまかせ

サ責さんは実施記録を計画と照らし合わせて、十分なサービスが実施されたか、もしくは過度なサービスを実施していないかを確認します。 時には忙しすぎて、その照合作業もできないことがあるかもしれません。 Colibriは計画書を利用しながら、自動的に予定されているケア内容と実施されたケア内容をチェックしお知らせすることで、事務的な照合作業を効率化しつつ、更にケアの質を上げるワクワクする仕組みを持っています。

その計画書は後付けになっていませんか?

計画書が最も重要になるのは、いつでしょうか?利用者様へサービス計画を説明される担当者会議や利用者様に関する社内会議でしょうか。 私達はそのようにあるべきだと願っていますし、そのように答えていただける事業所様があることも知っています。 しかし現実的に最も必要になり、皆さまが必死に準備されるのはいつでしょうか? 実地指導前です。残念ながらこれは事実です。これは日々忙殺されていて計画書を用意する時間が無いからです。

胸を張って実地指導を迎えられる計画書

Colibriはこの現実に対して、実地指導の対策を考慮しつつ、最小の労力で計画書が作成できる仕組みを用意しています。 それは上記2点で説明しました、シフトとケア内容に紐づく仕組みを利用しています。 シフトとケア内容を日々運用してもらうだけで、Colibriがほとんど自動的に計画書を作成しておきます。 これは「なんちゃってAI」のような計画書自動作成システムではありません。 皆さまがしっかりと運用頂くことを前提に、皆さまの業務の流れを熟知し計画書の仕組みを上手に利用することで、Colibriは皆さまの2度手間3度手間を削ることができます。
動画でColibriが分かる!

さらにColibriの仕組みを理解したい方へ

Colibriは計画書、シフト、記録アプリの連携により、事務効率化と日々安心できる事業所運営を支えます。シフト、記録アプリの詳細の仕組みは下記Urlからご確認ください↓

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