Colibriは、日本の社会保険制度に疑問を持った学生が、実際に介護現場で勉強しながら課題を感じる中で生まれました。
連絡業務、様々な帳票、記録、給与計算、請求業務 — ケアの現場以外の業務が多くの足枷となり、「ケアに集中できていない」ことに気付きました。
「ケアに集中できる。何度でも利用者に向き合いたい。」
その思いから、Colibriの開発が始まりました。
ケアに集中できれば、利用者様に向き合える。利用者様に向き合える時間が増えれば事業も伸長し、新しい社員も迎えられ、更に多くの利用者様へサービスを届けられる。これが素敵な好循環だと思います。








