気付きだけを書けば、実施記録ができあがる。
「今日は少し元気そうだった」「食事が進んでいた」。そんな気付きを入力するだけ。Colibriが自然な記録としてまとめておきます。サービスが終わったあと、記録に追われる時間をできるだけ短くしたい。その思いをAIに込めました。
FEATURE
記録アプリの機能詳細
POINT 01
気付き"だけ"を書けば、記録ができあがる AI
「今日は少し元気そうだった」「食事が進んでいた」。そんな気付きを入力するだけ。Colibriが自然な記録としてまとめておきます。
POINT 02
サ責さんの代わりに指示を準備します AI
前回の記録や支援経過、バイタル情報をもとに、次回の指示内容を考えておきます。最後はあなたの目で確認するだけ。特定事業所加算の運用も、ぐっと身近になります。
POINT 03
入室漏れも、すぐに気付けます
「あ、まずい。」そんな時ほど早く知りたいもの。訪問状況を見守りながら、気になることがあればすぐに確認できます。
POINT 04
スマホも一緒に頑張りましょう
「うちのヘルパーさんでも使えますか?」実は一番多いご質問です。大丈夫。難しい操作はできるだけ減らしました。少しずつ慣れていけるように、Colibriも寄り添います。