POINT 01
障害福祉のColibri(コリブリ)は、支援記録・指示・モニタリングをAIが下書きする業務支援システムです。確認はいつも人が行うので、経験の浅いスタッフでも安心して記録できます。
AI FEATURES
障害福祉で使えるAI機能
どの機能も、AIが下書きをして、人が確認します。
それぞれの詳しい使い方は、各機能ページでご覧いただけます。
今日の様子。できたこと。少し気になったこと。そんな気付きを入力するだけで、Colibriが自然な支援記録としてまとめます。記録の書き方に悩む時間を減らし、支援に集中できる環境をつくります。
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POINT 02
話すだけで、記録が残る AI
移動中や支援の直後に、スマホに向かって話すだけ。話した言葉をその場で文字にして、支援記録の文章に整えます。手が離せない現場でも、記録はきちんと残ります。
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POINT 03
母語で書いても話しても、日本語の記録に AI
英語・ベトナム語・インドネシア語など9つの言語に対応(なぜかフランス語・イタリア語まで)。母語で書いても話しても、AIが自然な日本語の支援記録に整えます。
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POINT 04
サ責さんの代わりに指示を準備します AI
前回の記録や支援経過、個別支援計画をもとに、次回の支援内容を考えておきます。最後はあなたの目で確認するだけ。毎日の指示出しを、ぐっと楽にします。
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POINT 05
日々の記録からモニタリングを自動作成 AI
毎日の記録を積み重ねるだけ。モニタリングはColibriが準備しておきます。月末に慌てる時間を減らして、ご利用者様と向き合う時間を増やしていただけたら嬉しいです。
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POINT 06
会議も申し送りも、録音すれば議事録に AI
担当者会議やカンファレンスを録音するだけ。文字起こしから議事録の下書きまでAIがまとめ、掲示板に投稿します。参加者や決定事項を、あとから探さなくて済みます。
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POINT 07
ルートは自動で最適化 AI
スタッフと担当時間を、時間・週のサービス記録・移動距離などを考慮して自動で配列します。無駄な移動を削減しながら、より多くの訪問件数を実現できます。
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OUR PROMISE
AIとの付き合い方
「AIを使っている」と意識させないくらい、自然に。
そんな体験のために、私たちが決めている3つのことです。
01
「下書きまで」がAIの仕事
AIが作るのは、いつも下書きです。記録も指示もモニタリングも、保存する前に現場の目で確認し、必要なら手直しできます。判断は人が行う、という順番を崩しません。
02
事業所の言葉で書ける
記録や指示の書き方は事業所ごとに違うもの。AIへの指示(プロンプト)は事業所に合わせて調整できるので、いつもの言い回しのまま使えます。
03
データは事業所のもの
AIの処理はMicrosoft Azure上のOpenAIモデルで行い、入力した内容がAIモデルの学習に使われることはありません。通信はすべて暗号化されています。
FAQ
障害福祉のAI機能についてよくある質問
いいえ。AIが作るのは下書きです。サービス提供責任者やスタッフが内容を確認し、必要なら手直ししてから保存します。AIが勝手に記録を確定することはありません。
はい。計画書に沿った援助内容があらかじめ表示され、気付きを書けばAIが文章にします。流れに沿って入力するだけなので、経験の浅いスタッフでも安心して記録できます。
はい。アプリの画面は日本語・英語・フィリピン語・ベトナム語・中国語・インドネシア語・ミャンマー語に対応しています。もちろん、フランス語とイタリア語も。記録は書いても話しても、母語で大丈夫です。AIが自然な日本語の記録に翻訳して整えます。他の言語の希望があればサポートチームにご相談ください。
はい。居宅介護、重度訪問介護、同行援護、行動援護に対応しています。訪問介護や訪問看護、グループホームを併設している場合も、同じ画面で使えます。
PC・タブレット・スマートフォンのどれでも使えます。音声入力はスマートフォンからが便利です。
使われません。ColibriのAI処理はMicrosoft Azure上のOpenAIモデルで行っており、入力した内容がAIモデルの学習に利用されることはありません。通信はすべて暗号化されています。