障害福祉の支援記録アプリ

障害福祉の支援記録を、気付き一言で。

Colibriの支援記録アプリは、記録するべき項目が最初から入っていて、AIが支援記録と次回の指示を下書きします。記録のためではなく、その人のために。

ご本人と一緒に調理をする支援員
ColibriのAI記録画面

気付きだけを書けば、記録ができあがる。

今日の様子。できたこと。少し気になったこと。そんな気付きを入力するだけで、Colibriが自然な記録としてまとめます。支援の現場に寄り添った、AIサポートを届けます。

記録 コリ子様 9:00–10:00 気付き 今日は少し元気そう だった。 食事が進んでいた。 AIで記録を作成 実施記録 7月31日 コリ子様 バイタル 体温 36.5℃ 血圧 124 / 78 サービス内容 本日は表情が明るく、普段より元気な 様子が見られました。 食事は主食・副食ともにほぼ全量摂取 され、食欲は良好でした。 体調の変化は特になく、次回も同様の 支援を継続します。 記録を保存しました

FEATURE

機能詳細

POINT 01

気付き"だけ"を書けば、記録ができあがる AI

今日の様子。できたこと。少し気になったこと。そんな気付きを入力するだけで、自然な記録としてまとめます。
実施記録 コリ子様 7月31日 9:00–10:00 気付き 元気そうだった 食事が進んでいた 少し咳が出ていた AIで文章にする AIで文章にする サービス記録 本日は表情が明るく、普段より 元気な様子でした。食事は主食・ 副食ともにほぼ全量摂取され、 食欲は良好です。軽い咳が見られ たため、次回も様子を確認します。 確認して保存

POINT 02

サ責さんの代わりに指示を準備します AI

前回の記録や支援経過をもとに、次回の支援内容を考えておきます。最後はあなたの目で確認するだけ。毎日の指示出しを、ぐっと楽にします。
指示の準備 コリ子様 8月3日(月) 13:00 担当 佐藤 前回の記録 人混みで落ち着かない様子 休憩をはさむと安定 支援経過 ご家族より「来週は通院」 との連絡(8/1) 個別支援計画 目標:週1回の外出 買い物の練習を続ける 次回の指示 AI ・外出は人の少ない時間帯に。  途中で休憩をはさむ ・買い物は支払いまでご本人で ・通院の日程をご家族と確認 確認する 確認済み

POINT 03

記録するべき項目が最初から入っています

「何を書けばいいんだろう。」そんな迷いを減らしたい。計画書に沿った援助内容があらかじめ表示されるので、記録の抜け漏れを防げます。
個別支援計画 コリ子様 居宅介護 援助内容 排泄介助 食事介助 外出の付き添い 服薬の確認 計画書の援助内容が、そのまま 記録の項目になります コリ子様 13:00–15:00 居宅介護 サービスを開始します 入室 実施記録 コリ子様 13:00 – 15:00 記録内容 計画書から 排泄介助 食事介助 外出の付き添い 服薬の確認 気付き あれば入力 確認して保存

POINT 04

初めての障害支援でも悩まない

流れに沿って入力するだけ。経験の浅いスタッフさんでも、安心して記録できます。記録の書き方に悩む時間を減らし、支援に集中できる環境をつくります。
コリ子様 9:00–10:00 身体介護 サービスを開始します 入室 実施記録 コリ子様 9:00–10:00 バイタル 36.5℃ 食事 全量摂取 水分 200ml 記録 本日は表情が明るく、 食事も全量摂取されまし た。体調の変化はなく、 次回も同様に支援します 退室して確定 記録を保存しました お疲れさまでした

利用できる機能一覧

職種別機能 障害福祉

上記はすべて障害福祉プランに含まれています。料金・プランについてはお問い合わせください。

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