POINT 01
施設サービスのColibri(コリブリ)は、「みなさん完食されました」と話すだけで入居者様全員の記録に反映する業務支援システムです。モニタリングも議事録もAIが下書きし、確認はいつも人が行います。
AI FEATURES
施設サービスで使えるAI機能
どの機能も、AIが下書きをして、人が確認します。
それぞれの詳しい使い方は、各機能ページでご覧いただけます。
「田中さんは36度4分、杉さんは37度、井上さんは36度6分」。自然に喋っていただければ、ColibriがAIで該当する記録項目にバイタルを入力してくれます。「お昼ご飯はみなさん完食されました」も、そのまま記録に。
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POINT 02
母語で書いても話しても、日本語の記録に AI
英語・ベトナム語・インドネシア語など9つの言語に対応(なぜかフランス語・イタリア語まで)。母語で書いても話しても、AIが自然な日本語の記録に整えます。
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POINT 03
モニタリングを自動作成 AI
記録が書かれていれば、Colibriがモニタリングを自動作成します。記録だけでなく掲示板の投稿や計画書の目標なども参考にした、質の高いモニタリングを提供します。
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POINT 04
会議も申し送りも、録音すれば議事録に AI
担当者会議やカンファレンスを録音するだけ。文字起こしから議事録の下書きまでAIがまとめ、掲示板に投稿します。参加者や決定事項を、あとから探さなくて済みます。
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POINT 05
明日の指示出しは抜け漏れなく AI
明日の予定のうち、指示がまだ書かれていないものだけをAIがまとめて作成。毎日の指示出しが、確認して送るだけの作業になります。
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OUR PROMISE
AIとの付き合い方
「AIを使っている」と意識させないくらい、自然に。
そんな体験のために、私たちが決めている3つのことです。
01
「下書きまで」がAIの仕事
AIが作るのは、いつも下書きです。記録も指示もモニタリングも、保存する前に現場の目で確認し、必要なら手直しできます。判断は人が行う、という順番を崩しません。
02
事業所の言葉で書ける
記録や指示の書き方は事業所ごとに違うもの。AIへの指示(プロンプト)は事業所に合わせて調整できるので、いつもの言い回しのまま使えます。
03
データは事業所のもの
AIの処理はMicrosoft Azure上のOpenAIモデルで行い、入力した内容がAIモデルの学習に使われることはありません。通信はすべて暗号化されています。
FAQ
施設サービスのAI機能についてよくある質問
いいえ。AIが作るのは下書きです。スタッフや管理者が内容を確認し、必要なら手直ししてから保存します。AIが勝手に記録を確定することはありません。
はい。「田中さんは36度4分、杉さんは37度」のように続けて話しても、AIがそれぞれの入居者様の記録項目に振り分けます。全員に共通する内容は、ひと言で全員の記録に反映されます。
はい。アプリの画面は日本語・英語・フィリピン語・ベトナム語・中国語・インドネシア語・ミャンマー語に対応しています。もちろん、フランス語とイタリア語も。記録は書いても話しても、母語で大丈夫です。AIが自然な日本語の記録に翻訳して整えます。他の言語の希望があればサポートチームにご相談ください。
その月の記録に加えて、掲示板の投稿や計画書の目標も参考にします。日々の変化と計画のつながりを意識した下書きになるので、確認する側も読みやすくなります。
PC・タブレット・スマートフォンのどれでも使えます。フロアでの音声記録はタブレットやスマートフォンからが便利です。
使われません。ColibriのAI処理はMicrosoft Azure上のOpenAIモデルで行っており、入力した内容がAIモデルの学習に利用されることはありません。通信はすべて暗号化されています。